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感度のいい22名が集合

異分野間の知識の交換

「まちのデータ研究室」で異分野間の知識の交換

「まちのデータ研究室」は、このアプリ開発講座のための講座名なのですが、大学を飛び出してオープンな場で、ひとつの専門分野の人だけでなく、いろんな人が集まって研究する。そんな助教 米谷氏の思い、コンセプトがうまく表現されているようです。

そのため研究員の募集にあたっては、技術者だけでなく、ユーザーに近い立場の人や、クリエイターなど、開発の経験のない人も募集した。インターネット、SNS、告知チラシなど様々な媒体から発信された情報をキャッチした、感度のいい22名が集まりました。(続く)

記事No.00999

「まちのデータを可視化しよう 地域情報利活用アプリ開発講座」(情報通信交流館 e-とぴあ・かがわ)※募集は終了しています。

情報通信交流館 e-とぴあ・かがわ

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