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米谷雄介助教授の丁寧な進行

いよいよ講義スタート

まちのデータを見える化する、アプリ開発講座3

研究員は募集開始後すぐに定員御礼。開発に経験のある技術者だけでなく、クリエイターや非エンジニアの全く違った分野の人々も積極的に募集し、異分野で交流することで違った視点やアイデアを創造することも研究室の目的のひとつです。

「まちのデータ研究室」第1回目の講座では、各自のパソコンに講座に必要なソフトや教材をダウンロードし、学ぶ環境を整えるところから始まりました。準備が整ったところで、いよいよ本題に入ります。今日のお題は「○○の最寄りの△△はどこ?」というもの。具体的には「体育館の最寄りのAEDはどこ?」という最寄検索のプログラムを試しました。(続く)

記事No.00992

「まちのデータを可視化しよう 地域情報利活用アプリ開発講座」(情報通信交流館 e-とぴあ・かがわ)※募集は終了しています。

情報通信交流館 e-とぴあ・かがわ

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