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香川大 米谷雄介助教授

大学から飛び出したラボ

まちのデータを見える化する、アプリ開発講座2

その講座は「まちのデータ研究室」。香川大学創造工学部 創造工学科・米谷雄介助教授(専門:ソーシャルシステムデザイン)をお迎えして開催されました。「講座というよりもみんなで研究する場、講座名通り、『研究室』、まさに『ラボ』という場になれば」とおっしゃる講師。
まずは、オープンデータやアプリ開発に必要な基礎知識を身につけることから始めようということで
全12回のカリキュラムが設けられています。講座が終わる頃には自分でアプリが開発できるようになるのが目標です。(続く)

記事No.00991

「まちのデータを可視化しよう 地域情報利活用アプリ開発講座」(情報通信交流館 e-とぴあ・かがわ)※募集は終了しています。

情報通信交流館 e-とぴあ・かがわ

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