記事詳細

講義前のあいさつ

講義イントロダクション

まちのデータを見える化する、アプリ開発講座

高松市や香川県では、広く「オープンデータ」というものを提供しています。「オープンデータ」とは、誰もが活用できる公開データで、例えば、香川県内の体育館がどこにある、というデータがあるとすると、その住所などの文字列と緯度、経度で位置情報を表す数値などが羅列されたもの。このデータを活用して、私たちの生活に便利で役に立つ情報として見える化し、スマートフォンなどで使えるアプリの開発をしてみようという講座が始まりました。(続く)

記事No.00990

「まちのデータを可視化しよう 地域情報利活用アプリ開発講座」(情報通信交流館 e-とぴあ・かがわ)※募集は終了しています。

情報通信交流館 e-とぴあ・かがわ

[ もっと見る ]コメント

    現在この記事へのコメントはありません。
37ログイン
  • ※100文字以内

この記事と同じテーマの他の記事

[ もっと見る ]タグ