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冷たいうどんが待ち遠しい

うどん脳とすだちくん

うどんの日、今年もおいしくいただきました!

香川県には暦の夏至から11日目となる「半夏生」に農家が田植えを手伝ってくれた人達にお礼として「うどん」を振る舞う風習があると言います。
本日7月2日、高松三越前のライオン像の南側で、1000人に「うどん」が振る舞われると聞いてやってきました。お出迎えは、ゆるキャラの“うどん脳”と徳島県からやって来た“すだちくん“。猛暑の中、並んで待つこと約30分。香川県産の小麦「さぬきの夢」で打った麺に、タコ、青ネギ、すだちがトッピング。冷やしぶっかけうどんを受け取りました。冷たくて、爽やかな味が口の中にすべり込み、今年も大変おいしくいただきました!

記事No.00949

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