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ハンズオン、カスタマイズ

デザインの3ステップ

まちのデータを見える化する、アプリ開発講座6

コースはハンズオン、カスタマイズ、デザインの3ステップで構成されていて、開発初心者でも学べる工夫がなされています。

次回の研究は、「データの関連性を探ろう(地域比較)」。瀬戸内海に面し津波の影響が少ないだけでなく、年間降水量も少ない香川県であるが、浸水率には地域差がある。避難所データを可視化し、地域の差を比較することで香川県の防災の現状を知る。となっています。また他県の市と高松市など市と市の比較や、市の中の地域と地域の比較など地域間比較をし、データの関連性を研究します。(完)

記事No.01005

「まちのデータを可視化しよう 地域情報利活用アプリ開発講座」(情報通信交流館 e-とぴあ・かがわ)※募集は終了しています。

情報通信交流館 e-とぴあ・かがわ

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