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オープンデータを使って演習中

データを活用できる人材を育成

まちのデータを見える化する、アプリ開発講座5

この「まちのデータ研究室」は、高松市が総務省「データ利活用型スマートシティ推進事業」に採択されたことに関連して、香川大学他産学民官が連携し設立された「スマートシティたかまつ推進協議会」の活動のひとつとして「データを活用できる人材育成」を目的とするもの。

高松市ではオープンデータのポータルサイトを強化中で、「FIWARE」という欧州標準のデータベースを日本で初めて導入、市が中心となって整備を進めています。(続く)

記事No.01004

「まちのデータを可視化しよう 地域情報利活用アプリ開発講座」(情報通信交流館 e-とぴあ・かがわ)※募集は終了しています。

情報通信交流館 e-とぴあ・かがわ

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