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ゼミを通してゼミそのものを研究する

文系、理系などを超えて、相乗効果を生むためにはどういう授業をしていけばいいのか、いろんな観点から考えられるようになりましょうということで、異文化交流が今大学でも大変求められています。例えば法学でも経済学的視点で見てみる、といったような力を身につける。そのためのゼミとは?

その問いに助教 米谷氏は以前から「ゼミ自体を研究する」ことに取り組まれてきたとのこと。
「まちのデータ研究室」は、まさに「異分野同士が相乗効果を生む授業」が「データの利活用」という観点で実現したものです。(続く)

記事No.01001

「まちのデータを可視化しよう 地域情報利活用アプリ開発講座」(情報通信交流館 e-とぴあ・かがわ)※募集は終了しています。

情報通信交流館 e-とぴあ・かがわ

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